淫らな家庭教師①
私はいつものとおり家庭教師先に向かった。
金曜日はお気に入りの生徒の勇二君の日。
勇二君は、けっこうカッコよくて、現在高校2年生。
たぶん学校でもモテモテだと思うけど、あんまり女の子に興味がないのか、いろいろ聞いても答えてくれない。
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私はいつものとおり家庭教師先に向かった。
金曜日はお気に入りの生徒の勇二君の日。
勇二君は、けっこうカッコよくて、現在高校2年生。
たぶん学校でもモテモテだと思うけど、あんまり女の子に興味がないのか、いろいろ聞いても答えてくれない。
思わず声がもれてしまった。
その声を聞いた勇二君はさらに Tシャツを脱がし、今度は履いているショートパンツを一気に下ろされてしまった。
「あっ...ダメぇ~」私の声は彼の耳には届いていないのか、 あっという間に私はピンクのパンティだけの姿になっていたのだ。
「先生の身体、すごくキレイ...」
と勇二君は褒めてくれた。 恥ずかしくなり、私は身体をよじって、隠そうとするが、あっという間に捕まり抱きしめられてしまった。