淫らな家庭教師アーカイブ: 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

淫らな家庭教師①

私はいつものとおり家庭教師先に向かった。

金曜日はお気に入りの生徒の勇二君の日。

勇二君は、けっこうカッコよくて、現在高校2年生。

たぶん学校でもモテモテだと思うけど、あんまり女の子に興味がないのか、いろいろ聞いても答えてくれない。

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淫らな家庭教師②

思わず声がもれてしまった。

その声を聞いた勇二君はさらに Tシャツを脱がし、今度は履いているショートパンツを一気に下ろされてしまった。

「あっ...ダメぇ~」私の声は彼の耳には届いていないのか、 あっという間に私はピンクのパンティだけの姿になっていたのだ。

「先生の身体、すごくキレイ...」

と勇二君は褒めてくれた。 恥ずかしくなり、私は身体をよじって、隠そうとするが、あっという間に捕まり抱きしめられてしまった。


 

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