禁断の淫娘アーカイブ: 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

禁断の淫娘①

その日は、嵐の日だった。
義父が沖縄のお土産を届けに来ていた。

「俊彦は遅いのかい?」

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禁断の淫娘②

「やめて、お願い、お義父さん、いやっ、よして」

淫らな関係になっては絶対にいけない。
夢中で自分に言い聞かせた。

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禁断の淫娘③

「俊彦が帰ってくる前に、少しだけ見て、ちょっと触れるだけだから」

「すぐやめてください」

義父の熱い息が秘部にかかる。

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禁断の淫娘④

続いて義父は、するっと指先を襞の中に滑り込ませた。

「よく締まっている・・・」

感心したように、襞の感触を探るようにしながら出し入れする。

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