お医者様との淫行アーカイブ: 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

お医者様との淫行①

「いいおっぱいしてますねぇ」

「えっ・・・」


「失礼しますよ」

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お医者様との淫行②

ベッドに横たわる。
お医者様は怖い顔をしたまま近づくと、

「服は治療の邪魔ですね。脱いでください」

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お医者様との淫行③

「ほう・・・これはこれは、きれいだ」

私の脚の間に座って、お医者様は私の大事なところを見ている。

「み、見ないで下さい・・・」

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お医者様との淫行④

お医者様の指が、私の秘部をまさぐっている。

同時に、左のおっぱいを円を描くようにして舐めまわしている。

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お医者様との淫行⑤

大事なところに硬いものが擦りつけられる。

くぷ・・・にゅるんっ

おち○ちんの先の部分で、膣が押し広げられた。

そのまま一気に奥まで固い棒が入りこむ。

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