性器占いアーカイブ: 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

性器占い①

「当たるって評判なのよ・・・
 ちょっと恥ずかしいけど、いい占い師だから大丈夫!」

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性器占い②

「奥さん、いやらしいこと考えているようですが、
 これは占いですよ」

「そ そんな・・・・」

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性器占い③

「最近ずっといいことがなかったんだね・・・」

それは、当たっている。

早苗は、もうどうなってもいい気持ちになっていた。

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性器占い④

「ほら、どうして欲しいんだい?」

占い師は相変わらずクールな口調で早苗の耳元で囁く。

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性器占い⑤

「私・・・。もう・・・」

早苗は身体は陥落寸前だった。

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性器占い⑥

続けて占い師は、言った。

「欲求が満たされていないようだね」

早苗の尻を持ち、くるっと回転させると、四つんばいの格好させ、
白くて大きな尻を突き出せる。

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