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私と豊くんは、同じ学校のセックスフレンドだ。
ほぼ毎日放課後、1回か2回する。達するたびに私はおもらしをしてしまう。豊くんはその音を聞くのが好きらしい。
続きを読む "セックスフレンド①"
Permalink | Category : セックスフレンド |
「このまま歩くぞ」
豊くんが私の腰をぐっと掴む。
私は導かれるまま、中に豊くんを挿れたまま歩いた。
続きを読む "セックスフレンド②"
「見られて感じるなんて、君は本当に淫乱だね」
豊くんが嬉しそうに言う。
「違うよ・・・。三浦先生、ほんとに見てたよ。どうしよう・・・」
続きを読む "セックスフレンド③"
翌日、私は三浦先生に呼び出された。
まさか・・・きのう目が合ったと思ったのは、本当だったのだろうか?
続きを読む "セックスフレンド④"
三浦先生に手をひかれ、部室に戻る。
長いすに、先生が腰をかける。
「おいで」
続きを読む "セックスフレンド⑤"
「どう? 先生とひとつになった感想は」
先生は私の腰をしっかりと抱え、私の頬に軽くキスをした。
「嫌・・・早くやめてください」
続きを読む "セックスフレンド⑥"
「美味しいよ、おっぱい美味しいよ」
先生の動きが速くなる。
「ああっ、あん、あうぅ、ひゃあっ」
続きを読む "セックスフレンド⑦"