人妻刑事の受難アーカイブ: 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

人妻刑事の受難①

人妻でありながら敏腕刑事である理子は要人警護ということで、ある政治家の護衛に就くことになった。
テロリスト集団から脅迫されているらしい。
しかし、ある晩、わずかな隙をつかれ、政治家ともども拉致されてしまった。

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人妻刑事の受難②

『せ、先生まで、、、』
愕然とする理子。手を止めて立ち尽くしてしまう。

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人妻刑事の受難③

 「うァ、、、うゥ、、、、、、や、やめて、、、せんせい、、、」

理子の声を無視して、愛撫は続く。
淫獣と化した男の、指と舌、手と唇が、
女体の隅々まで、這い回り、嘗め回す。

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