大輔の彼女アーカイブ: 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

大輔の彼女③

もう片方のおっぱいに手を伸ばすし、
尖った先をつまむ。
 
「ああああぁぁ」

俺は手を彼女のパンツの中に滑らせる
 
「もうビショビショだよ」

(うぅ~ん)
 
「嬉しそうだな  舐めて」

唐突に頼んでみた。
 
「シックスナインしようよ」

なかなか積極的な子だ。

俺は彼女のパンツを脱がせると寝転がり、
その上にまたがらせシックスナインの体勢になる。
 
彼女は両手で慈しむようにそれを包み込むと小さな口で
先っぽにチロチロと舌を這わせた

まだ手馴れてはいないようだ。

「もっとフェラの勉強しなくちゃな」

「あんまりやってないもの」
 
かわいいじゃないか。

「いい。よし じゃあここに寝て」

体勢を入れ替えて寝かせる

俺は彼女のの花弁におしべをねじ込む

 

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大輔の彼女②

そしてキス。

最初は軽く2回、そして二人は玄関の方を見つめる
 
再び見つめあい今度はお互いを探りあうように舌を絡ませるディープキス。
 
ここまで来たらもう二人を止められない

みいなのシャツを捲くり上げブラジャーで守られた胸を揉みまわす

(あんっ 彼が帰って来ちゃうよ)

「1時間は戻って来ないと思うよ」

 

 

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大輔の彼女①

いつもの友達大輔の家。

「ピンポーン」

「彼女を呼んでたんだ」
やつが照れくさそうに言う。

俺は会ったことがないがどんな彼女なんだろう?
玄関に目をやるとかわいらしい{女の子}と呼ぶにふさわしい
小柄で細い子が歩いて来る。

「こんばんは はじめまして」
なかなか礼儀正しい。

キッチンから缶ビール。
「それじゃ乾杯しようぜ」
大輔が言うとみんな一斉にビールを手に取る。

1時間程飲んでいると、彼らはイチャつき始める。
いつの間にか話題はエロ話題に
(酔うとエロくなるんだよねぇ)

大輔は彼女の胸をさわっている。

俺は気になって仕方ない。
 
しばらく他愛もない会話をしながら飲んでいると彼の携帯が鳴る
キッチンでコソコソと電話をしている。

戻って来ると「俺、ちょっと今から会社戻るわ。」
 
「明日は休みだから、いいんじゃない?」と俺

「いや 月曜までにしなくちゃいけない事なんだ」

「ふーん」

すばやく支度を整えて出て行ってしまった。
部屋には、彼女とと俺だけが残される。
何か話さなくては、話しかける。
 
「高校の頃、どんなだったの?」
他愛のない会話。

「彼女いないんですか?」
 

「ア、俺?今はいないよ」

「じゃあ、最近どうしてるんですか?」

「どうしてるって?」

「して・・・ないとか?」
 
「あはは、相当たまってるよ」


 

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