初めての痴漢アーカイブ: 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

初めての痴漢①

その日、私は満員電車に揺られていた。
月曜日。なんだかやる気がなくてぼーっとしていた。

ガタンゴトン.........

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初めての痴漢②

痴漢が胸を揉んできたのだ。

ムニュムニュ......

「ぁっ......やだ......」

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初めての痴漢③

痴漢はさらに私の胸を弄んだ。
ツーー......
(あっ......)
太股にじわじわと愛液が垂れていた。

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