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女の子が濡れる官能小説や女性が感じる動画、淫らで甘美な日々を赤裸々に綴った官能サイト

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ビデオ屋の性奴隷④

「やめてくださいっ」


 それを聞いて、二人のペースがアップし、私を楽しむかのように、どんどん服を脱がしていくのです...。

 ブラウスのボタンを全部外され、ブラジャーは上にずらされ、あれよあれよという間に、私の上半身は、丸見えになってしまいました。

しかもいつのまにか私の腕は紐で結ばれているようでした。

「何をするんですか!?」

「お仕事・・・してもらいますよ」

店長は、意味深な笑みを浮かべています。

「こんなことして、許されると思っているんですか?」

「あれっ、さっき小西を帰した代わりですよ」

「そんなっ」

「ちなみにこの部屋は、防音してありますからね。
 助けを求めても無駄ですよ」


丸見えになってしまった私の胸を今度は、二人で吸いだします。

「あっあん...」

(いやだ。この人たち上手だわ・・・)

気にせずに声がでてしまうのです。

 その気持ちよさに、少し夢中になっていると、

「奥さんが気持ちよくなれば、彼らも気持ちよくなるんだよ。」

ふと見ると、ビデオカメラが回っています。

「そんな・・・困るわ」

そういいながらも、感じてしまう私がいます。

「ほらっ」

店長はそういいながら、私のスカートを下げ、股を広く開け、
ビデオカメラの方に見せはじめます。

そして、一人は乳首を揉み、吸い上げ...。

「もう、濡らしてるんだね...」

そう言うと、パンティの上から私のアソコをクリクリと、指で触り始める
のです...。

 「!...」

体にビクッと反応がでます。

「もう、脱いじゃおうか?」

そう言うと、パンティをスルスルと脱がせてくるのです...。

そして、ガバッと、さっきよりも大きく、私の股を広げるのでした。

(いやだ・・・これじゃあ全部ビデオに残ってしまう)

私は身体を動かそうとしまうが思うように動かないのです。

ビデオに写るように、二人は私の背後に身を寄せ、指で私のアソコを
触りはじめます。

クチャックチャッ

いやらしい音が控え室に響き渡ります。

 「あああぁぁっん...」

そのシュチュエーションと、正直な体の反応に、思わず大きな声が出てしまうのです...。

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