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23歳の時でした。
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確かに素敵なバーでした。
そして帰り道。彼は当然のようにキスを求めてきました。
そして次の週、待ちに待ったメール音が鳴ります。
ホテルの部屋に入ったふたりは
西条さんは、突然ベッドの上に枕を置き始めた。
「じゅじゅじゅ・・べろべろべろ・・」