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大輔の彼女②

そしてキス。

最初は軽く2回、そして二人は玄関の方を見つめる

再び見つめあい今度はお互いを探りあうように舌を絡ませるディープキス。

ここまで来たらもう二人を止められない

みいなのシャツを捲くり上げブラジャーで守られた胸を揉みまわす

(あんっ 彼が帰って来ちゃうよ)

「1時間は戻って来ないと思うよ」

(そう?)

「色だってピンクだよ すっごい綺麗だ」

そして二人はディープキスを重ねる

「乳首すごく立ってるよ」

(興奮しちゃった)

「下は」

スカートをまくりパンツの上から割れ目をなぞる。

官能小説 大輔の彼女

「もう濡れてるよ」

(感じちゃったんだもん)

舌は確かめるかの様に彼女のの首筋から徐々に降りて
いく。

手のひらで張りのあるおっぱいを持ち上げ舌先でチロチロと舐める

(あっあっ)

「おっぱい吸ってもいい?」

(・・・うん)

俺はピンピンの乳首を思いっきり吸っては引っ張り、
彼女のおっぱいを味わった

イヤラシイ音と声。

(あっ あっ あっ)

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