契約セックス⑤
「ねぇ・・・指はいや・・・」
「俺のがいいの?」
みなは首を縦に振り、腰を左右に揺すってみせた。
ぐちゅぅぅぅ・・・。
雄介の肉棒が、蜜壷に呑み込まれていった。
「入ったよ」
「あぁぁ・・・いい・・・ちんぽ、気持ちいいの・・・」
襞が肉棒を締めつけてくる。
雄介はみなの腰を抱えて、身体を左右に軽く振った。
「だめよ、だめよ・・・」
「どうしたの?」
みなが、きれいな両脚をしっかり突っ張った。
「イク! イク!!」
次の瞬間・・・。
「ああああああああああああああああああああ」
叫び声とともに、みなの腰が大きく震えた。
みなさんは、ひざを折ってソファに倒れ込んでいた。
「もうイッちゃったの?」
「だって・・・」
雄介はまだ震えているみなを抱え、仰向けにして、
ソファに横たえた。みなが大きく息をつくたびに、
豊かな乳房もいっしょに呼吸しているようにみえた。
雄介は脚を大きく広げると、片脚をソファの背もたれに
引っ掛けるようにした。太ももがかすかに震えている。
雄介は、その内側をそーっと撫でてみた。
「あぁぁ・・・」
太ももの柔らかい肉が、びくびくと痙攣した。
「これをちょうだい・・・」
みなは、堅いままの肉棒を握った。
「いやらしいね。自分からおねだりするなんて・・・」
「だって・・・ほしい・・・」
「そんなにほしいの?」
「うん・・・」
雄介は再び肉棒を押し込んだ。
「あぁぁ・・・ちんぽ、入ってるぅ・・・」
「どこに入ってるの?」
「あぁぁ・・・みなの、おま、おま○こに・・・」
「こうするとどう?」
雄介は腰を入れた。
「あぁぁ・・・気持ちいい・・・」
雄介は、同時にみなの豊かな乳房を揉みしだいた。
「あぁぁ・・・」
雄介は、腰を奥まで突き入れた。
「あぁぁ・・・当たる・・・奥まで・・・あぁぁ・・・」
ビクビクビク・・・。
みなが、雄介をきつく締めつけてくる。
ぐちゅぐちゅぐっちゅ・・・。
「あぁぁ・・・そこよ、そこ・・・」
雄介は、休まず責め続けた。
「だめよ、だめよ・・・またイッちゃう!」
「あああああああああああああああああああああ」
みなが、腰を震わせた。
「まだだよ」
雄介は、突っ込んだまま蜜壷を刺激していた。
「うおお・・・みなさん、出る!!!」
ドクドクドクドク・・・。
雄介が奥深くにぶちまけたとき、
「あっあっあぁぁぁああああああああああああああ」
みなは数度目の絶頂を迎え、動かなくなっていた。

