濡れた個人面談①
「先生、うちの子本当に大丈夫かしら。推薦とることができるでしょうか?」
夜の7時。仕事を終えた美恵子は個人面談に立ち寄った。
3階の一番奥の教室。周りの教室は、もう誰もいなかった。
「ええ、ひろしくんの実力なら大丈夫ですよ。」
担任の三川が答える。
「先生、本当に?」
「生活態度もいいですし、まあ、、ただ、ここだけの話ライバルが一人いるので。」
「えっそうなんですか?先生、どうにかなりませんか?私心配で・・・」
三川はにやっと笑い、答えた。
「どうにかならないこともないですが・・・」
二人の間にふと淫靡な空気が流れた。
「そんなに合格させたい?」
「・・・・ええ、もちろん」
「ぼくがそのために力を貸そうといったら・・・」
三川は美恵子の手のひらをそっと触った。
美恵子はこくんとうなずいた。
三川の手が乳房に伸び、軽くやんわりと乳房を揉んだ。
向かい合ったまま、乳房を揉まれる。
「あぁ、、でも・・・」
三川の手の力は少しずつ強くなっていた。
「たっぷり歓んでもらいますよ」
三川はブラの上から、指先で巧みに乳首を攻めてきた。
はじいたり、つまんだり、自分でも固くなっていくのがわかる。

