フランス書房|女の子が濡れる官能小説|官能日記

女の子が濡れる官能小説や女性が感じる動画、淫らで甘美な日々を赤裸々に綴った官能サイト

女の子が濡れる官能小説や女性が感じる動画、淫らで甘美な日々を赤裸々に綴った官能サイト

調教日記⑦

冴子の口から抜けた藤谷の肉棒は、冴子の唾液に濡れて光っている。

まだピクンピクンと上下に痙攣しながらも萎えきっていない。

仁王立ちになった藤谷の真ん中で剣のような反りを誇示している。
冴子の髪をつかむと、果実を食べるように唇を再び貪った。
「んーん、んーう」
冴子は苦しくなり、身をよじってうめいた。

藤谷は冴子の口ごと吸い続けた。

上品な顔達の冴子。その口を「犯した」喜びを、藤谷は感じていた。

再び藤谷は、冴子の上になると、口はそのままに股間に手を伸ばした。

失禁したかのように、ひとつだけ残された下着の上部をわずかに残し、愛液は吹き出していた。

藤谷は人差し指と親指で、その感触を確かめながら冴子の口をふさいでいた唇をはずし、愛液を冴子の頬に擦り付けた。

「なんだ、これだけで感じちまったのか」

指は半空きになった口に行き、冴子の歯で愛液をしつこく刮ぎ落としている。

「もう......、も、す、少し......」休ませてと藤谷には聞こえた。

◇管理人愛用大人のラブグッズ
◇無料サンプル見放題無料動画サンプル見放題 無料サンプル
フランス書房,女の子が濡れる官能小説

メニュー

管理人推奨ショップ

関連記事

検索


RSSフィード