15歳の従妹④
のりこのパンティを脱がせると、両の脚をぐっとひろげさせ、
彼女の陰部をのぞきこんでいた。
そこはしっとりと蜜に濡れ、少女の匂いを放ちながら、
新鮮なピンク色に光っている。
まるで花のようだと思った。
「......そんなにひろげて見ちゃ、はずかしいよぉ」
「ああ、きれいだよ......のりこちゃんのあそこ、薔薇の花みたいだ......」
少し下の方にからだをずらすと、のりこの陰部を、舌と唇で愛撫しはじめた。
固くなった花芯を舌先で刺激しながら、彼の唇で彼女の陰唇をやさしくさする。
舌を彼女のヴァギナに入れると、のりこのあえぎ声はいっそう高まるのだった。
「ああぁ......、きもちいいよぉ......」
「のりこのここ、すごくおいしいよ......どんどんあふれてくるよ......」
「ねえ、お兄さんたべたいの......あれがほしいのぉ......」
「ふふ......のりこはほんとに、男の子のあれが好きなんだね。」
俺は体勢を変えて、自分が下になって横たわり、からだの上に
のりこを寝かせた。
のりこの顔の下にはペニスがあり、のりこの脚の顔の上で開かれて、
ちょうど彼の顔の上に、彼女の濡れた陰部があるのだった。
「のりこ、ぼくのもなめて......お願いだよ」
言われるままに、のりこはペニスをその唇にくわえた。
それは大きくそそり立ち、ピクンピクンと脈打っていた。
溜まっていた鬱屈した欲望が、一気にペニスに注ぎ込まれたかのようだった。
「来て......」
「ほんとにいいの? ぼくでいいのかい?」
「うん......、なにをされてもいいよ。どんなことでも......」
くすっと笑って、両手でのりこの脚をひろげた。
すでにぐちゅぐちゅになっているヴァギナに、破裂しそうなペニスを入れる。
彼はドキドキしてきたが、ゆっくりとあわてずに、ペニスを奥まで挿入することができた。
「ああ......入ってくるよぉ......」
「大丈夫? 痛くないかい?」
「ううん、きもちいい......すごくきもちいいよぉ......」
「よかった......じゃあ、動かすからね」


