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お医者様との淫行③

「ほう・・・これはこれは、きれいだ」


私の脚の間に座って、お医者様は私の大事なところを見ている。

「み、見ないで下さい・・・」

大丈夫、相手はお医者様で、これは治療なんだ。

そう思っても、やっぱりかなり恥ずかしい。

「きれいですね。色素の沈着もないし、小さな女の子のようなピンク色ですよ」

お医者様はそう言って、私の脚をさらに広げた。

「いや・・・恥ずかしいです・・・」

「診察ですからね、我慢してください」

お医者様の指が、あそこに触れた。


「あううんっ」

ワレメにそって指が這いまわる。クリトリスを摘まれた。


「ひゃう!あはあんっ!」


「おやおや、感度がいいですね」

お医者様は少し笑うと、私のお豆を指で何度もこすり始める。

「んんっあっあっあはあっ・・・だめ、だめです・・・」

「クリトリスが腫れています。深刻な状態ですよ。もう少しこすってみましょうか」

指でお豆を刺激しつつ、お医者様は私のおっぱいを吸ってきた。

ちゅっちゅぱっ、ちゅちゅっちゅぱ・・・

「んっあっああっ、あふうんっ、だめ・・・あっあっあん」


「おやおやお嬢さん。何か出てきましたよ」

お医者様は乳首から口を離すと、クリトリスをこすっていた指を私に見せた。

親指と人差し指の間で、透明な液体が糸をひいている。

「いっ、いやあっ」

私は恥ずかしくて顔を背けた。あれは、私のあそこから出た液体。

やだ・・・私、濡れてたんだ・・・。


「この液体は、悪い菌が体に溜まっている証拠です。しっかり治療しなくては」

お医者様はあくまでも冷静にそんなことを言う。


わかっているけど、もうどうでも良かった。

「では治療に必要な最終準備をしましょう」

お医者様は私のクリトリスを指で軽くはじくと、おもむろにベッドの上で屈みこんだ。

「な、何を・・・ひゃうんっ」

温かいものが秘部に触れる。お医者様が私の大事なところを舐めあげたのだ。

「美味しい・・・ちょっとしょっぱいのがたまりません」

お医者様の舌がクリトリスに触れた。

「あふうんっ!ひゃあぁん!」

体がびくびくしてしまう。

どうしよう、気持ちいい、どうして?

お医者様は舌でクリトリスを味わいつつ、中指を中に挿れてきた。

「あっあああっ」

「いけない液体が滴り落ちてますよ。大きな声もあげているし、大丈夫ですか?」

お医者様の言う通り、私のあそこは洪水だった。

愛液が溢れているのが自分でもわかる。

恥ずかしい。でも・・・かなり、気持ちよかった。


「あっあっあんっ」

お医者様の指が私の中に入り込む。

入り口付近を重点的にかきまわされる。

「うんっああっ、はああっはううん」

大きな声が出てしまう。止めらんない。

「奥まで指が入りませんね。お嬢さん、処女ですか?」

「はっはい・・・あふん」

無意識の内に答えていた。

お医者様が嬉しそうに笑うのが見えた。

「それはいい。治療のしがいがありますね」


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