叔父は舌だけでなく、唇や頬をよせて奈津子を愛撫し続ける。
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司は、奈津子の大腿を持ち上げて、足を靴のまま椅子に乗せた。
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奈津子の持ち上げられた片脚はまだわずかに痙攣している。
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ソファーに倒れこんだ奈津子はもう頭しか動かしようのない状態になっていた。
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奈津子の乳房は、司の力で揉みくだかれ、奈津子の乳房は全体が赤く腫上がってきた。
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奈津子にかぶさった司は上体を起こし、鋏の行方を探している。
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バイブレータが、奈津子の鼻先で甲高いモーター音を響かせている。
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司は、奈津子がペットのような格好でソファーに四つんばいになっている姿を、少し離れて見入っていた。
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「よぉし、奈津子、あそことケツ穴にバイブをいれられな。いい子だからごほうびをやるぞ」
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おじの肉棒が、幼い姪の肛門にメキメキと埋まっていく。
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