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【官能小説】可愛い姪の味②

叔父は舌だけでなく、唇や頬をよせて奈津子を愛撫し続ける。

制服の白いブラウスは、もうボタンが4つほどはずされ、朱色のリボンタイが外れて落ちるのを奈津子は薄目で見た。


「ああ、おじ様、わたし…、ううーん」


司は小指をブラの真中にいれると、フロントフォックをさらりとはずした。


豊満とはいえない幼い右の乳房が現れた。


司は乳房の下を手のひらで抱えるように吸い始める。


「あ、あ、いや、う、感じちゃうわ。ああ」


乳頭はピンクというより淡い桜色であったが、吸い付くのを待っていたかのように尖っている。

子どもが乳を吸うように司は、思い切り乳房を口いっぱい頬張り、ゆっくりと出しながら乳頭を吸って、少し前歯で噛んだ。

「い、あぁ、痛い、でもいい。おじ様、もう一度もっと噛んで」


叔父はもっと強く奈津子の乳首を噛んだ。


「はあ、はあ、あん感じる、感じるわ、とっても」


司は顔を上げるとにやりと少し笑って


「奈津子はマゾだな?」


「いやあ、そんなこといわないで」


「こっちはどうかな」


開きっぱなしになったブラを頬でよけ、司はもう片方の乳頭を犬歯で噛んで引っ張った。


「ひぃ、はあああん、」いいわ、いい、何か、何で痛いのに気持ちいいんだろう……」

奈津子はいいながら、股をもじもじさせている。


紺のチェックのミニスカートの奥は、もう下着の外まで体液が染み出しているようだ。


「はあ、はあ……」

どんどんと息が荒くなっていく。


奈津子は窓を向きながら、後ろから、ついに股間に手をまわされてきている。

「いやん、ここじゃ、いやだわ、みられちゃうわ、ああ……」


「見られたっていいじゃないか」


「いや、いやん、恥ずかしいわ、いやあ」

司は、奈津子の秘所に指を這わした。


びっくりするほどの汁を股間は蓄え、司の指にからみついてきた。


もう粘り気のある愛液は股に出て、なめらかな愛液が幼い密壷に満ちていた。


司の指は誘われるかのように、花心の奥に入っていく。


「やあん、おじ様。もう感じちゃって」


「なんだ、奈津子。もう入れて欲しくなったのか」


小刻みにうなずく奈津子は、叔父の股間に手を回し、細長いゆびで叔父の肉芯をまさぐった。

「奈津子は淫乱だなあ。どうする?すぐにほしいか?それともしゃぶりたいか?」


「いや、そんなこと聞かないで。おじ様の意地悪」


奈津子が後ろに回した手で握った叔父の肉棒は、思ったより固く、太く、大きかった。


奈津子は思った。

「この肉棒を喉まで入れてみたい。でも、でも早く奈津子のマ●コにも埋めて欲しい……」


もう叔父は、奈津子のパンツの片方を細長い脚にそって下げ始めている。


紺のソックスと革靴は履いたままだ。

靴は下着が下ろされて片方脱げた。

奈津子の気持ちを察したのか司は

「欲しいなら一気に入れるぞ。奈津子。いいか」


「いやあん」

下着はもう片方の脚の膝にとまったままだ。


司は、紺のミニスカートの後ろをたくし上げ、左手で奈津子のウエストを握った。


「は、早くちょうだい、おじ様」

ミニスカートからわずかに見えた奈津子の尻は、一見幼児のようであったが、トップが高くせり上がり、
おそらく全裸でみればよいポロポーションだ。


司も下半身だけ着衣を脱ぐと、真後ろから立ったまま、肉棒を双臀の間の密壷の入り口にあてがって、亀頭だけ奈津子の体に入れた。

「いや……」

小声でいった、奈津子の言葉のすぐあとに思い切り、奈津子の奥までその硬直した肉を押し込んだ。


「ぎゃあぁ、あ、いた、ああ、あああ、いい、いいわ、おじ様」

肉棒と膣壁を合わせるように、司の腰が2、3回回ったかと思うと、ゆっくりと律動を始めた。

「あ、あ、いい、おじ様、太い、太いわ、すごい、すごぃぃぃ」

だんだんと奈津子の体全体が揺れ始める。

「窓に手をついて」

司は、奈津子の両手をガラス窓にあてさせた。
奈津子は着衣でたったまましたことなどなかった。

「いやあーん、気持ちいい、こんなの初めてぇ、いい、いいわ、おじ様」


「もっと、もっと奈津子をかき回してえ」

「よし奈津子もっと深くまで入れてあげよう」

司はかたわらにあった木製の古い椅子を、奈津子の脇まで片手で引きづってきた。

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