【官能小説】可愛い姪の味⑯
おじの肉棒が、幼い姪の肛門にメキメキと埋まっていく。
「ひゃ、ひゃーぁ、ちんちん、お尻にはいってるのぉ?、おじ様のちんちん入ってるのぉ、いやぁー、私変態だわ。恥ずかしいわ。うんちの穴にちんちんいれるなんて、いやあ、やあ、は、は、はぁあーん」
「そうだ。入ってるぞ。奈津子の一番恥ずかしい穴にどんどんはいっていくぞお」
奈津子の声に、司のペニスはいよいよ硬さを増し、長くなり奈津子の直腸に入っていく。
司は、奈津子の見事にくびれたウエストの曲線をつかんで、がにまたで挿入しているが「排出口」であるはずのアナルは、ペニスを自ら飲み込んでいるように見える。
奈津子の背中に縛られた手首は、もう赤黒くなっていたが、驚くほど細く長い指は何かをつかむように空をつかんで動いている。薄いピンクの爪のエナメルが奇妙に光る。
奈津子の額といわず、尻といわず、脂汗が噴出して、ぬらぬらを肌を濡らし始めている。
「はぁーあ、はぁーあ……」
肉茎が沈み込んでいくたびに、奈津子は調子を合わせるようにあえいでいる。
「どうだ?奈津子?もう全部はいるぞ?気持ちいいか?いってみろ」
「はああーん、な、何かへんな感じいぃ。恥ずかしいぃ。もうお尻にちんちんいれるなんてはずかしいよぉ。これ、アナルセックスっていうの?アナルセックス?」
「そうだ!奈津子のケツにはさっきのバイブのおかげで、すんなり入ったぞ。もう、もっと太いものを入れても大丈夫だな。ケツにもう1本バイブをいれてやろうか」
「いや、いや、もういっぱい。お尻が破れちゃう!」
少ししゃれた服を着せればプロのファッションモデルと見まごうばかりの、美しい姪が、これ以上ない恥ずかしい姿態で、肛門におじを受け入れている。身の自由を奪われて。
司は征服感に酔いしれながら
「おお、奈津子の直腸は名器だぞ!あんなに太いバイブをいれたのに、肛門は締め付けてくる。まんこに入ったバイブの刺激もいい味だ」
たしかに奈津子の腸内は、どの肌よりも柔らかいだけでなく、括約筋が腸の深くまであるように思えた。
ヴァギナの中で回っているバイブが腸管の襞を押し上げ、振動を伝え、アナルは膣以上の性器に変わっていた。
「さあ、全部入ったぞ」
奈津子は臀部におじの陰毛がわずかに触ったのを感じた。
司は、小さいが丸い奈津子の両方の尻に爪を立てながら、果実を剥くように奈津子のアナルを露出させた。
「はああ、痛、きゃ、はー、はぁ、ああ、おじ様、動かないで、いや」
「ははは、まるで奈津子はケツの穴は入れられるのを待っていたようだな」
「いやあん」
司は何も告げずに、腰の律動をゆっくりと始めた。
「や、いや、あああ、へん、へんな、いやあああ」
司は膣のバイブの動きに合わせるようにペニスの入れ出しを早くしていく。
「あ、あ、あ、、きゃあああああ」
「すんごい、おじ様、アナルセックスってすごいわ。バイブと全然ちがうわ!きゃー、いい、奈津子、気持ちよくなっちゃうかも、ひいいい」
「奈津子は生まれながらの変態だな。最初のアナルで気持ちいいか?この変態メスブタが!」
「ケツに入れられて気持ちいい奈津子は、ド変態ですといってみろ!」
司の言葉攻めは容赦を知らない。
「ほれ、早くいわないと、全部抜いてしまうぞ」
「いや、いや……お、ケツに…きゃ、入れられて、気持ちぃい、ああ、あ、奈津子は、ド変態ですう…」
「いい子だ」
司は奈津子の髪をつかみ、片方の手を奈津子の胸に巻かれた縄をとり、リズムを早めていった。
奈津子はけだもののような歓喜の声をあげている。
こうして可愛い姪の味を深く味わった司は、奈津子を獣へと変貌させていくのであった。
-完-
