アルバイト面接②
そして、意識がふっと途切れる・・・。
・・・・
「奥さん」
店長室だろうか??
先程の部屋とは違う個室のソファの上で
私は手を頭の後で組んだ状態で縛られ、脚は淫らにもM字に開脚させられた状態で
縛りつけれられていた。
しかも、驚いたことに男は隆のほかに2人いた。
「おい 奥さん」
「わたし、どうしたんだろ」
開脚状態で縛られていても、
まだ、淫部が熱く火照り、割れ目からジクジクと汁が溢れていることは自分でもわかっていた。
だからといって、そのことをこんな男達に説明出来るはずがない。
「わ 私の身体に・・い・・いったい、なにを・・」
普段は貞淑な妻としてまた、落ち着いた女性としての魅力を発揮している自分が、
尚も淫部が熱く火照り、割れ目から淫らに溢れパンティをベトベトに濡らしている・・・。
自分に何をされたのか美香は知りたかった。
「もう察しはついてるんだろ。フフフ。男が欲しくなる薬さ。
淫乱女よりも、奥さんみたいにお堅い女に使うほうが効果的みたいだな。もう欲しくてたまらないんだろ・・・」
(あぁ・・やっぱり・・あのお茶が・・)
激しく首を横に振った。
気品にみちた美貌はさらに熱っぽく上気して、女っぽい全身に汗が噴出していた。
「奥さん 感じてんだろ?」
