アルバイト面接⑤
オタクはさらに小さくキュッと締まっている美香のおしりの穴に
人指し指を侵入させてくる。
菊門は恥汁でぐちょぐちょに濡れてローションの役割を
担っていたので、
ニュルッっと図太いオタクの指を受け入れた。
(!?な なに)
今まで責められたこともなかった部分をいきなり責め立てられて
美香は少しパニックになる。
そんな美香の動揺を見透かしたように、オタクは指を上下に
動かし美香を責めてゆく・・。
「あううう・・・どうしたの、私・・もう・・・変になる・・
どうしよう・・・あああ、・・あぁ駄目、
そんな・・・ハァン・・・いいの。
いい・・・あっ、ああんっ いいっ
あん あ あ あ い イクぅ・・・」
面接前は貞淑でまじめそうだった人妻 美香の面影もなかった。
今はただ、男達の欲望の前にひれ伏したただの雌犬にすぎず、
淫らな割れ目をヒクつかせて、これから何度となく
味わされることになるであろう
官能の絶頂の余韻に浸っていた・・・・。
/////////
「美香さん、採用です」
ああ、来週からこの甘美なアルバイト生活がはじまってしまう
(完)
